有限会社 作品工房 >>>>>more info.                  

社会、生活、旅行、健康情報を得意分野として、依頼の目的に沿った最高のレベル、最適の形態を追求し、誌面化します。いままでの経験や外部スタッフの情報を基に、依頼テーマを分析、マニュアル作業ではなく表層の情報の奥にある本質を把握し、最適な伝達の仕方を創造することをモットーとしています。日本編集制作協会正会員。

丸山 繁 
代表取締役社長

昭和28年生まれ。大学卒業後、編集者になることを志し、大手出版社の入社試験を受けるも落ちる。昭和51年、京都の老舗出版社、白川書院の東京出版部に入る。首都圏の書店200店を路線別に毎月営業し、帰社して伝票切り、荷造り出荷。月末には取次店に集金。新聞広告の原稿作りなど出版に関わる業務を大方経験する。しかし同社が4年で倒産、よって残務整理も経験。半年の浪人生活の後に、営業職で募集していた持田製薬の関連出版社「メジカルビュー社」に入社。英語経済学習誌『月刊ビジネス・ビュー』でかねてよりの希望であった編集業務集に携わる。同誌編集長を経て、20歳代のスタッフを中心に国際ビジネス誌『月刊BiZ』を創刊、編集長をつとめる。59年、編集プロダクション)に移り、書籍・MOOKの編集責任者として、JTB情報版・MOOK、ブライダルMOOKLa Marie 桂由美の世界』をプロデュース。63年、都市出版にて外務省広報誌『外交フォーラム』の創刊に参画。平成2年、編集プロダクション風日舎を共同設立し、自民党女性部広報誌、東京電力広報誌『SOLA』、アルク『SEVEN SEAS』(※現発行元はセブンシーズ・アンド・カンパニー)などの雑誌の編集を担当。平成7年8月に作品工房を設立、現在に至る。

Maruyama’s Key-word:得意ジャンル・興味など

国際化、英語、日本文化、健康・医療、代替医療、UFO、古代史、ゴルフ
中島 英里
ジャーナリスト魂を秘めた下町娘


大学在学中より新聞社にてアルバイトを行い、取材の基礎を現役新聞記者より学ぶ。卒業後は旅行代理店系列出版部門に入社。旅行情報誌「るるぶ」編集部に配属となり、国内各地の情報版の編集、取材を手掛ける。その後、鉄道会社のフリーペーパー、企業のPR誌、webマガジン制作を中心とした編集制作会社へ転職。ここで新たな分野の編集、取材経験を積み、2002年より作品工房へ。現在は幼児向け英語教室雑誌、旅行、ショップなどの情報誌、生活情報誌などを担当。
Nakajima’s Key-word:得意ジャンル・興味など

南の島のバカンス、マリン&ウィンタースポーツ、
フィットネス、スパ&温泉、
俳句、民俗学、古典文学、
行儀作法・年中行事、時事・社会ネタ取材、人気スポット
(ショップ・グルメ)紹介



主な活動実績
:


clubmedリゾート会員誌『Le Magazine
………世界に広がるバカンス村の取材

『月刊ナーム』(水書房
)……「ぶらり門前町」のコラム執筆

ModanTourism』(フリープレス21)……ビンタン島のレポート取材

『泊まってみたい!コテージ貸別荘&コンドミニアム』(JTBパブリッシング)
……特集ページの取材&編集

Beauty&Vacance』(clubmed
……台場ビーナスフォートでのclubmed販促冊子制作

後藤 藍子
娯楽とアートを愛する楽天家

大学在学中に広告代理店の編集部でアルバイトをしながら媒体づくりに参加。卒業後はイギリスに渡り、1年間語学を勉強しながら異文化交流とアートにどっぷりはまる。カリキュラム修了後にパリの写真専門学校へ入学して約半年ほど学んだ後、帰国。フリーライターとして始動しかけたところ、縁あって作品工房へ入社。現在は、編集業を重点においた媒体づくりにたずさわりながら、ライターとしてコラムやレポートをはじめとする執筆活動も展開中。

See more http://www.ric.hi-ho.ne.jp/indigorider/

Goto’s Key-word:得意ジャンル・興味など

異文化交流、個人手配旅行、海外生活(イギリス・パリ)、写真(とくに芸術写真の類い)、アート&デザイン、映画・音楽などエンタメ、紅茶(勉強中)、隠れ家グルメ、伝統的なものや場所


主な活動実績
:


2005年度版アメリカ留学事典』(アルク)
………アメリカの大学ガイド紹介記事を翻訳・執筆

『サライ増刊 ホームシアターバイブル』(小学館)
……くつろぎグッズ紹介記事執筆

2004年度版はじめての留学準備スーパーガイド』(アルク)
……エッセイ掲載

Modern Tourism』(フリープレス21
………現地取材レポートと撮影写真を掲載

………など






・・ (有)作品工房は、媒体等の企画制作を中心とした編集プロダクションです・・・

All copyright (C) SAKUHINKOBO 2005